クリニカルフットケアコースを例に一連の流れを説明します。
ご質問などございましたらお気軽にお問い合わせください。

フットバスで足を温め洗浄して、皮膚と角質を柔らかくします。

ニッパーで健康な長さに爪をカットして、形を整えます。

マシンを使用して爪の表面のがたつき、厚みを綺麗に整えていきます。

爪溝(爪の横、溝のようになっている所)のゴミや汚れのお掃除をします。

雑菌が溜まりがちな爪の裏の汚れやゴミを洗い流します。

足の爪は丈夫なため、甘皮回りの古い角質も頑固。丁寧に処理していきます。

爪の表面を滑らかにバッフィングします。
ピカピカにして健康で汚れの付きにくい爪に仕上げていきます。

角質を落としてなめらかに整え踵のガサガサもすべすべにしていきます。
また、角質トラブルの魚の目やタコのケアも行います。

足裏を指でくまなく刺激することにより血液やリンパの流れをスムーズにします。また、アロマオイルを使用した膝下のリンパマッサージで、溜まった水分や老廃物が排泄しやすくなる様に促します。

お手入れの最後に、パナズーのケアクリーム。
老化による角質化を抑えしっとりとした肌へ。